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「お役立ち情報」の記事一覧

日没何分前が妥当? 雨の日は点灯すべき? 手動ヘッドライトの正しい使い方とは

オートライトを義務化したヨーロッパで早めの点灯の効果が証明  いよいよ来年、2020年4月以降の新型車からオートライトが義務化になる。とはいえ、義務化されるのは新型車だけで(継続生産車については2021年10月から)当面...

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SUVブームで採用が増えているクルマの黒い樹脂パーツ! 白くなるのを防ぐ掃除方法とは

黒い樹脂部分は塗装されていない  以前はバンパーすべてなどに使われていた黒い樹脂パーツ。最近では採用が減っているものの、ピンスポットで使われていたり、ワゴンベースのSUVではタイヤハウスのまわりにいまでも装着されている。...

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クルマに詳しくなくてもたまにはボンネットを開けるべき理由5つ

最低でも各季節の変わり目には一度点検する必要あり  クルマというのは時間が経てば経つほど、そして走行距離が延びれば延びるほど、部品が劣化し消耗していくもの。そのため道路運送車両法により、ユーザーの定期的な点検を義務付けら…

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作動タイミングに満足している人は半分以下! 意外と知らないクルマのオートライト&オートワイパーの感度調整

オートライトの点灯タイミングに満足している人は半分以下  最近のクルマでは標準化が進んでいるオートライトとオートワイパー(※乗用車の新型車は2020年4月、継続生産中の車種は2021年10月から、ロービームの自動点灯=オ...

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「アウト・イン・アウト」は過去のテクニック? レーシングドライバーが解説する本当の意味とイマドキの走り方とは

実際よりも大きなRのコーナーを攻めることができる!  クルマ好きなら、走行ラインについてある程度の知識はあるだろう。サーキット走行などハイスピードでスポーツ走行やレーシング走行を行う際には「アウト・イン・アウト」の走行ラ.…

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違法の無車検車もかなりの台数が存在! 今さら聞けない「車検」ってどういうもの?

車検は期間内の状態を保証するものではない!  車検は新車からは3年目、それ以降では乗用車の場合は2年毎となる。クルマの健康診断とも呼ばれるが、そもそもいつから始まって、なにを目的とした制度なのだろうか。儀式として受けてい...

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わかっているつもりでもパニック必至! 事故や故障で路上にクルマを停めるときの正しい対処法とは

避難は進行方向と逆側の少しクルマから離れた場所で!  走行中に突然クルマが故障したり、事故を起こして、やむを得ない理由で路上に停止することになった場合はどうすればいいのか。一番大事なことはさらなる追突事故などを防ぎ、安全…

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クルマが走れる水の深さは? 豪雨や台風時の運転で「命と愛車を守る」ためにすべきこと

どうしても移動し続けるならライトオンで高台へ!  2019年は台風による大規模な水害が多数発生した年。千葉県を中心に大きな被害が出た台風15号、東北や信州、関東、東海地方まで幅広い範囲で河川が氾濫した台風19号、そして1...

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エンジンが暖まったあとはほぼ動かないクルマの水温計! なぜ警告灯にしないのか?

国産車では具体的な数字の表記がないものも多い  ほとんどのクルマについている水温計。国産車の場合、「C」(クール)と「H」(ホット)の表記はあるが、具体的な温度は示されず、適温(70度~90度ぐらい)までは、水温計の針は...

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交差点での右左折! 停止線がない場合はどの位置にクルマを止めるのが正解?

クルマを斜めに止めるのはNG!  交差点で右左折するとき、対向車や歩行者がいた場合、どこで停止すればいいのか迷っている人はけっこう多い。停止線があれば、一旦そこで止まるのがルールだが、そうでない場合は……?  右折の場合...

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酷さのレベル別に解説! クルマのフロントウインドウについた油膜を除去する方法とは

軽い油膜にはガラスクリーナーが有効!  雨の日はクルマのフロントガラスがギラギラして前方が見にくい。夜になるとさらにひどくなるし、雨が降ってないときでも、街路灯などの光りがにじむように見えたりする。これ、フロントウインド…

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JAFの出動理由TOP5! 事前対策で防げる冬に起こりがちなクルマのトラブルとは

普段から注意しておけば防げる項目ばかり!  まもなく立冬(2019年は11月8日)。暦の上では冬になる! 冬になれば日が短くなり、寒くなって電気系の出番は増えて、ゴムや樹脂は硬くなり、油脂類の流動性は低下し、雪や氷の影響...

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超大型台風で被災”車”続出! 自動車保険はどこまでカバーしてくれるのか

車両保険に入っていることが大前提!  最近、大規模災害が多発しているが、ニュースを見るとクルマが被害に巻き込まれているのをよく目にする。水没、横転、さらには倒壊した建造物で破損など、さまざまな被害パターンがある。いつ自分…

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消費税アップに伴い自動車関連の税制も大きく変化! 憶えておくべき内容をザックリ解説

新規登録者の自動車税は下がるものの……  消費税率アップが話題になっていて、自動車購入時にかかる税率も8パーセントから10パーセントへとなった。しかし、自動車関係の税金はこのほかにも大きな変更があったのだ。今回は10月に...

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単にエコなクルマじゃない! 災害対策にEVやPHEVが有効なワケ

大容量バッテリーでは3日間分の電力を賄える  電気自動車(EV)や、プラグインハイブリッド車(PHEV)を所有し、それを家庭電源にも使える装置を持っていれば、停電の際に普段通りの生活を継続できる可能性は高くなる。真っ暗闇...

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